女性の一人暮らしに!外出時にしておきたい防犯対策

女性の一人暮らし、外出時にしておきたい防犯対策、5つのポイント

一人暮らしの女性には、夜遅くまで

仕事を頑張るバリバリのキャリアウーマンも多いですが・・・・
日が暮れてからの一人歩きほど、怖いものはありません。

 

特に、外灯が少なく、人通りがまばらな夜道などで
ひったくりをはじめ、ストーカーや付きまとい、
通り魔に刺されるなど傷害事件に遭う女性被害者も増えています。

 

ここでは、被害に遭わないための、外出時にできる防犯対策をご紹介します。

 

1.帰り道で、不審者がいないか常に注意をはらう
怖いのは、会社から駅までの帰り道。駅を降りてから自宅までですよね。
暗い道を避けて、人が多く通る外灯の明るい大通りを選んで帰宅しましょう。
うしろを振り返る回数を増やすのも有効です。
手に携帯をもち、すぐに110番通報できる状態にしておくだけでも安心です。

 

2.家に入る瞬間が狙われやすい!帰宅後すぐに施錠すること

 

押し込み強盗、ストーカーなど、家に入る瞬間に行動を起こします。
帰宅後はすみやかに鍵をかけ、不審者を家に入れないようにしましょう。

 

3.ちょっとした外出でも、玄関・窓の施錠を忘れない
ちょっとゴミ出してくるだけだから、回覧板を届けるだけだから・・・
こういった油断は禁物です。必ず鍵をかけて出かける習慣をつけましょう。

 

4.宅配業者を名乗っても、不用意にドアを開けない
宅配業者を装った侵入者や、悪質な押し売りも増えています。
心当たりがなければ、ドアを開けないことが大事です。

 

5.日ごろから近所づきあいをする
近所にどんな人が住んでいるか、お隣は誰なのか、知っていますか?
都会では人付き合いが希薄になりがちですよね。
そこにつけこんで、犯罪がおきる構図ができています。
近隣住民の顔がわかる関係を築いていれば、侵入者も入りにくくなってくるでしょう。

 

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